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移動販売予定変更 ごめんなさい
2010年07月19日
22日(木)の 荘川店の予定を 告知してましたが、
都合により 行けなくなりました。
待ってて下さる荘川のみなさん
ほんとうに申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。
都合により 行けなくなりました。
待ってて下さる荘川のみなさん
ほんとうに申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。
Posted by 多幸屋 at
22:32
│Comments(1)
新製品 試作
2010年07月19日
大将の考案で
夏を乗り切るお好み焼きを開発中

一件普通のお好み焼きなんですが・・・・・

具に??が入っている
生地にも秘密があるらしく
普通のおこのみ焼きよりふあふあ
でもって こってりかと思いきや
意外とあっさりで ジュウーシー
大将 こんなおいしいお好み焼き隠し持ってて・・・・・・
早く早く商品化して頂戴ましなぁ
これ絶対当たるし!
七味マヨネーズ合うよねぇ~~~~?
みなさん・・・・
食べたいでしょう
もしかして まだ私だけ?
ムフフゥ
夏を乗り切るお好み焼きを開発中

一件普通のお好み焼きなんですが・・・・・

具に??が入っている
生地にも秘密があるらしく
普通のおこのみ焼きよりふあふあ
でもって こってりかと思いきや
意外とあっさりで ジュウーシー
大将 こんなおいしいお好み焼き隠し持ってて・・・・・・
早く早く商品化して頂戴ましなぁ
これ絶対当たるし!
七味マヨネーズ合うよねぇ~~~~?
みなさん・・・・
食べたいでしょう
もしかして まだ私だけ?
ムフフゥ
Posted by 多幸屋 at
18:13
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臨時休業のおしらせでぇす
2010年07月18日
19日(月)臨時休業
20日(火)定休日
21日(水) 〃
勝手ながら19日~21日まで 八軒町の店は休業させて頂きます
19日は久々野にてイベント出店です
20日 21日は
連休をとらせて頂きますので ご了承下さいませ。
Posted by 多幸屋 at
20:41
│Comments(0)
みなさんありがとうございました。
2010年07月18日
多幸屋 健在です。
杉崎店の皆さん お越し頂いた皆さん、
ありがとう~ございました。

モーブバンドに寄付してくれた 千原ちゃん、ありがとう~
昨日は クラヤホームセンターさんにて出店。

朝から猛暑!
暑い中 『たこ焼き』焼いていると…
「大変ですね~」じゃなく 思わず笑うんですよ~
皆さん 猛暑と鉄板の熱さで 笑うんですね ~
『笑うしかない』 昨日の暑さでした。
そんな中 好評に完売させて頂き
皆さん ありがとう ございました。
杉崎店の皆さん お越し頂いた皆さん、
ありがとう~ございました。

モーブバンドに寄付してくれた 千原ちゃん、ありがとう~
昨日は クラヤホームセンターさんにて出店。

朝から猛暑!
暑い中 『たこ焼き』焼いていると…
「大変ですね~」じゃなく 思わず笑うんですよ~
皆さん 猛暑と鉄板の熱さで 笑うんですね ~
『笑うしかない』 昨日の暑さでした。
そんな中 好評に完売させて頂き
皆さん ありがとう ございました。
Posted by 多幸屋 at
18:53
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猫ぉぉぉぉ
2010年07月15日
どんな動物でもさ
どしてこんなにかわいいかなぁ
かわいがるはずで買ったのに
咬むからだの
大きくなりすぎただの
吠えるだの・・・・・・
どうして捨てちゃえるんだろう
どうして保健所持っていけるんだろう
ごめんなさいじゃ済まない事と思うんだぁ
いらない命はないはずなのに
保険所でどうやって殺されるか知ってますか?
5日から1週間の猶予がある
でもほとんど食事は与えられず
最後は薬殺
今の子供たちの状況に乱れや暴力が多いのは
やはり親の姿ですというようなことが
何かで掲載されてました
飼う前に 真剣に家族で相談して
もしもをたくさん推測して
その時の対処も話し合い
大事に育ててほしい・・・・
私の知り合いの犬猫病院では 朝気がついたら
チャボが軽トラの上に捨ててあって
先生が お飼いになっておいででした
そのチャボは 庭で よく仕事をしてくれるチャボで
雑草などを食べてくれてね
ちゃんと恩返しをしてくれるんだよっと
話してくださいました。
これが無償の愛というやつなんですねぇ
大将のすずめちゃんのご飯もそうですねぇ
最近思う 「大事なこと」でした・・・・・・
ごめんなさいっ!
2010年07月14日
本日杉崎店さんへ出店、
当店のたこ焼き、お好み焼を、お買い求め下さいまして
ありがとう ございました。
夕方 せっかく来店してくださったのに
お断りする事態になりました・・・・
本当に ご迷惑かけました。
明日は たこ焼の粉増量して
『体力の続く限り!』
頑張らせて頂きます。
本日ご迷惑をおかけしたお客様
是非是非お待ちしております 。
当店のたこ焼き、お好み焼を、お買い求め下さいまして
ありがとう ございました。
夕方 せっかく来店してくださったのに
お断りする事態になりました・・・・
本当に ご迷惑かけました。
明日は たこ焼の粉増量して
『体力の続く限り!』
頑張らせて頂きます。
本日ご迷惑をおかけしたお客様
是非是非お待ちしております 。

Posted by 多幸屋 at
20:30
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大将 海へ行く
2010年07月14日
忙しい合間のひと時・・・・・・・
大将 水を得た魚状態かぃ!
久しぶりの 膿 じゃなかった 海

大将・・・・・そんな大きな体なんだしさぁ
せっかくなんだから 小アジでなくても・・・・・

でもまぁ カモメにおやつもあげられたし
いっかぁ
カモメって怖い顔してるのね
私がご飯上げてる ハトや雀の方が 顔はかわいいわ
でもさ・・・・・いくら休みでも
大雨警報で 各都道府県が ひゃーひゃーひーひー言ってる日に行かなくてもねぇ
無事でよかった
土砂崩れに巻き込まれたり 通行止めに引っかかって
明日のお店に不都合出たら!
またまた 晩酌もらえないしっ
まぁゆっくり休養してくださいましな
って これ掲載されるときは もう休日終わってるからね
読んで横にならないでくださいよ~
大将 水を得た魚状態かぃ!
久しぶりの 膿 じゃなかった 海

大将・・・・・そんな大きな体なんだしさぁ
せっかくなんだから 小アジでなくても・・・・・

でもまぁ カモメにおやつもあげられたし
いっかぁ
カモメって怖い顔してるのね
私がご飯上げてる ハトや雀の方が 顔はかわいいわ
でもさ・・・・・いくら休みでも
大雨警報で 各都道府県が ひゃーひゃーひーひー言ってる日に行かなくてもねぇ
無事でよかった
土砂崩れに巻き込まれたり 通行止めに引っかかって
明日のお店に不都合出たら!
またまた 晩酌もらえないしっ
まぁゆっくり休養してくださいましな
って これ掲載されるときは もう休日終わってるからね
読んで横にならないでくださいよ~
Posted by 多幸屋 at
16:00
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地ネギの収穫に向け・・・・・
2010年07月13日

五月にこんなんだったおねぎちゃん
大きくなったでしょう~


この太さこの白さ
昔テレビで 飛騨の地ねぎがニュースで出ててね
インタビュアーが 生をかじってて
生産者が甘いでしょ甘いでしょって異常に聞くんです
甘いって言わなきゃいけないじゃないですかぁ
でも 顔は 間違いなく辛そうでした
水にもさらさず 辛くないわけがないじゃないですかねぇ
そういえば ねぎが箸がわりの蕎麦屋さんってありましたよね
あれも おそらく辛いですよ・・・・・・
めずらしきゃいいってもんじゃないですよぉ
薬味はあくまでも脇役なんですから
でも多幸屋のタコ焼きのネギはちがいますよ
ねぎだこって言うくらいですから
メインです!
この前タコ焼き焼くとこを最初からみることが出来たんですけど
結構おネギが入るんですよ
うまいはずだわねぇ
あっ そういえばね
私がきょうとでいつも行く 鍋のお店があるんですけどね
そこは夜行くと 焼き野菜っていうメニューがあってね
生野菜を炭火であぶって出してくれるんです
九条ネギ 玉ねぎ 京ニンジン・・・・・
私はなんにもつけずに食べるんですけど
甘いんですよぉ
おいしいのぉ
次回写メ撮ってきますね
Posted by 多幸屋 at
19:34
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移動販売は中止でした
2010年07月12日
今日は 天候の都合で 移動販売は中止。

こんな日は前日から 悩んでしまう。 曇り? 朝だけ雨?
たかがたこ焼きの粉作りでも 前日から仕込むからだ。
次の日の販売数見込んで 仕込みに入る。
こだわって
こだわって
たこ焼き 作り続けたら 見えない所で手間暇 かかる、たこ焼きになってしまった。
でも まだまだ
納得いくまでには たどり着かない… 。
常に 勉強の日々です。
Posted by 多幸屋 at
17:17
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移動販売今週の予定です
2010年07月11日
移動販売今週の予定でございます。

12日
神岡 高原店さん
14日 15日
杉崎店さん
22日
荘川店さん…の予定です。
19日(海の日)はイベントの出店の為 高山店は 臨時休業 させて頂きます。
みなさん待っててくださいましねぇ
大将 いっちょらい着てめかして行きますよぉ

12日
神岡 高原店さん
14日 15日
杉崎店さん
22日
荘川店さん…の予定です。
19日(海の日)はイベントの出店の為 高山店は 臨時休業 させて頂きます。
みなさん待っててくださいましねぇ
大将 いっちょらい着てめかして行きますよぉ
Posted by 多幸屋 at
17:12
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菜園エキスパートさん教えてください
2010年07月11日
大事に育てているトウモロコシ


雄花でました。
実もでました。
どのようにしたら 立派な トウモロコシになりますか??
1本に1つでしょうか?
雄花はいつ 切ったらいいのでしょうか?
どなたか 教えて下さい。


雄花でました。
実もでました。
どのようにしたら 立派な トウモロコシになりますか??
1本に1つでしょうか?
雄花はいつ 切ったらいいのでしょうか?
どなたか 教えて下さい。
Posted by 多幸屋 at
16:00
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大将の愛する宮崎を・・・・・
2010年07月11日
我が大将の愛する宮崎の口蹄疫問題
山田農水相の発言は・・・・・・
宮崎県高鍋町の種牛農家が口蹄疫策特別措置法(特措法)に基づく殺処分を拒否している問題で、宮崎県の東国原英夫知事は9日、県が殺処分対象の6頭を譲り受け特例で処分を逃れた県の主力級種牛5頭と同様の扱いを国に求める考えを改めて表明した。
山田正彦農相は同日、宮崎県の畜産農家が殺処分を拒否している種牛6頭について「危機意識があまりにもなさすぎる。ワクチン接種の範囲は、知事が決めたんですよ」と東国原知事を厳しく非難した。
山田農水相は宮崎県について「口蹄疫の国家的危機管理に対する危機意識があまりにもなさすぎる」と述べた上で、国際機関に日本産の牛の輸出再開が認められない可能性があり、全国の畜産農家が口蹄疫問題に巻き込まれる可能性を指摘した。
あまりにもひどいものではないでしょうか・・・・・
そのまんまブログを コピペしたので
みなさん読んでみてください
新聞等によると山田農水相が
①「口蹄疫の問題は第一義的には県に責任がある」
②「宮崎県は口蹄疫という国家的危機管理に対する意識があまりにもなさすぎる」
③「県の甘さがこれだけの被害を生んだと言ってもいいのではないか」
等の発言をされているらしい。これが本当なら、極めて残念なことである。
これまで国や自治体等と連携・協力・協働し、口蹄疫対策に全力で取り組んで来ただけに、俄かに信じられない発言である。
国と地方で責任の擦り付け合いなどはしたく無かったし、お互い反省すべき点もあると思うので、これまで黙っていたが、ここまで言われては、宮崎のコ券に関わる問題なので捨て置けない。
そもそも、広域災害や法定伝染病等は国家的危機管理の問題である。それが世界の常識である。広域災害や法定伝染病を地方の責任だという国家がどこにあるだろうか? 口蹄疫対策等も諸外国では、国の食糧管理・国家経済全体に及ぶ・バイオテロ等との関連もあり、国家の責任において対策がなされている。
農相も②の発言で、「国家的危機管理」と自ら認めている。鳩山前首相や赤松前農相、菅首相も「国の危機管理上の問題・・・国家防疫として・・・」と認めておられる。ごくごく当たり前のことである。
現地対策本部長の篠原副大臣は「家伝法の見直しの中で国の防疫権限を強化する」「国が防疫態勢の全面に出てくるようにしたい」また「今後のルール作りの中に、種雄牛の扱いを規定しなければならない」等と発言されている。至極正常・まともな指摘である。
今回、国から来られた方の中で、この篠原副大臣が最も理知的・理性的・論理的・まともな方である。この方が大臣になって頂ければいいと常々思っている。
大体、前農水相が「国に責任がある」と言って辞任されたとき、どうしてその時副大臣だった方(山田農水相)も一蓮托生・連帯責任でお辞めにならなかったのか? 不思議である。
②の発言、「国家的危機管理に対する意識」に関して、前農水相の外遊や様々な不穏当発言、家伝法の不備・整備怠慢、現農水相の「後、1・2件は発生するだろう」発言等はさておき、4月20日発生以来、約一ヶ月後の5月17日になって、ようやく、国の口蹄疫対策本部の現地対策本部が県に設置された(その時点で既に130例が発生していた)。その国家的危機管理意識はどうなのか?
その時の現地対策本部長が今の山田農水相である。あの方は現状を最も良く知っていた筈だと思うが・・・・・・
大臣は、あの時、「僕はワクチンを打ちに来た」と言われたくらいであるから、今回のリングワクチン対策が主な目的だったのだろう。まぁ、だから、特措法等についても、それ相応の思い入れやプライドがあるのかも知れないが・・・・・
(そう言えば余談であるが、発生関連自治体の首長さん達との意見交換の場で「農家個別所得補償制度は僕が作った制度なんだ」と発言された時、一体この人何を言ってんだろう? と、あの制度の是非は別にして、唖然とさせられた)
そんなことは良いとして、そのリングワクチンは、あくまで国の方針で決められ、我々地方は断腸の思いで同意し、農家の方々の説得に当たり、協力した。それが、蔓延防止に役立つ方法だと信じ、我々は協力した。それなのに、②「宮崎の危機管理意識が無い・・・」などと言われる筋合いは無い。
篠原副大臣は、「宮崎には、良く協力して頂いた。諸外国では、地元農家の反対で断念したケースが幾つもある」と発言されている。
その時(リングワクチン)の、各自治体の首長さんたちから出た条件は、「国が主導でやること(つまり、国の責任でやること)」「十分な補償をすること」の二つであった。
つまり、我が国初のリングワクチンは、国家防疫という観点で、国の責任で行われたのだ。だから、リングワクチンについては、薦田氏の問題も含め、最後まで国が責任を持つべきである。①の発言に対して、そもそもこういう事案を法定受託事務扱いにしていること自体がおかしいし、家伝法や特措法にも根源的疑問点・問題点が多い。時代や国際基準に合っていない。外交・防衛・国際交渉等が不得手なことと同質の日本独特の傾向である。
県の種雄牛との平等性を言うのであれば、国の責任の下に、県種雄牛の扱いも改めて決定すればいい。
前首相(国の対策本部長)と前農水相と侃々ガクガクの協議をさせて頂き、県の財産・畜産界の資産である特例を特認して頂いた経緯がある。その決定は重い。
篠原副大臣(現・現地対策本部長)は「国は県の種雄牛の例外を認めている。薦田氏の6頭が同じ県所有扱いになれば、例外を認めざるを得ない」と発言されている。同意である。
大体、前農水相と前総理が特例を認定したとき、現農水相は副大臣だった。つまり、政府決定に関わった重要なメンバーである。その自分等の決定を覆せるのか?
行政の連続性・継続性はどうなる?
②の「国家的危機管理に対する県の意識」を言うのであれば、国はどうか?
大体、こんな前代未聞の非常事態の中、選挙を強行するという感覚・神経が信じられない。蔓延の主な原因は、人・モノ・車の移動である。選挙ではそれらが最も活発になる。法律的には数週間は延期出来た筈である。
それでも、慌てて6月24日に公示され、7月4日に新たな発生があった。6月19日以降、新たな発生は無かったのに・・・・・・・・・このお陰で、7月16日に非常事態宣言解除出来る筈が、27日に延びた。
新たな発生は、別に選挙の所為では無いと信じたいが(感染ルート調査で、もし選挙運動が原因とされたら、一体どうなさるおつもりか?)、人・モノ・車が激しく行き交う選挙で口蹄疫が蔓延しないか? 地元は、戦々恐々とし、毎日生きた心地がしない。
最も、人・モノ・車が激しく動くとされる明日の投票日が山場である。
いずれにしろ、今回の口蹄疫に対する国の対応が妥当・適切であったか?どうかは、この選挙の県民の皆様の民意で明らかになるであろう。特に、児湯地区の投票行動・内容で、国の口蹄疫対策に対して地元の方々はどう考えているか?が示されると思う。
因みに、先日、公表された宮崎日日新聞社調査の宮崎県知事支持率は94・9%であった。大変恐縮し有難いことであるが、これは、今回の口蹄疫に対する県の対策への県民の方々の思い・信任であろう。つまり、概ね県の対応・対策に対する支持率であると考えている。しかし、この結果に慢心することなく、謙虚に受け止め、今後も賢明に防疫対策等各行政諸課題解決を図って行かなければならない。
5月17日に現地対策本部が置かれ、最初に指示されたのが、リングワクチンと緩衝地帯創設であった。緩衝帯(発生地10km~20km圏内)内の家畜を早期出荷させ、域内から家畜を消滅させるというあの政策は一体どうなったのか? 食肉処理場のキャパや移動させるリスク、食肉の値下がり等の問題から言って、土台無理のある政策・対策であった。我々は、国の主導であるから、従い協力したが、実態は殆ど進んでいない。あの国の政策失態についてはもう誰も何も言わない。言わないのは、ここで一応蔓延が防げているからであろう。防げているのは、関係各位や県民の皆様の頑張りの賜物である。
とにかく、今回、前例の無い不測の事態であり、多くの対策が手探りだったのである。ウィルスの感染力や畜産の大規模化等もあり、後手後手に回ったケースがあるのは事実で、それはある程度致し方無いことであるし、今後の反省点の一つである。前代未聞の不測の事態では、現場重視・状況重視の柔軟でかつ機動的な判断が必要であるし、これからもそうなのである。
大体、薦田氏の家(種雄牛6頭がいる)から半径14km以内には、もう家畜はいない。薦田氏の種雄牛は感染していない(目視検査)のに、今それがどうして「蔓延拡大を防げない止むを得ない状態」なのだろうか?
状況が刻一刻と変化する中、5月20日前後時点の蔓延状況に遡及して平等に網掛けされるべきという法の指摘を疑問視する必要もあろう。
③の発言について・・・・・・発生農家さんや周辺住民、県民の皆様、農業関係団体、関係組織、国・県・自治体の職員、隣県や県外から応援を頂いた多くの方々等の賢明・必死の努力・ご尽力によって、口蹄疫は宮崎県から一歩も出ていない。このことは高く評価されてしかるべきだと思う。「宮崎県から出ていないのは奇跡である」と多くの専門家の方々も仰っておられる。皆様のそんな頑張りに対して、よくそんなことが言えるものだ。呆れる。これまで国とも一体となって頑張って来たのではないのか?
僕は、そんな多くの皆様の犠牲や頑張りに対して心から感謝と敬意を表したいと思う。
ここのところずっと、山田農水相に面会を申し込んでいたが、「会いたくない」と断られていた。「事務方とは会ってもいい」と訳の分からないことを仰るので、農水相が選挙運動・移動途中、事務方がわざわざ何時間もかけて熊本空港まで会いに行った。が、答えはけんもほろろであった。
大体、こちらが「会いたい・どこへでも行く・話を聞いて頂きたい」と言っているのに、「会わない」というのは、大臣の態度としてどうなのか?
埒が明かないので、国の対策本部長である菅総理に直談判をしようと思い、昨夜、地元選出民主党国会議員に、今日・明日の遊説日程を聞いたら、返って来た答えは「分かりません」であった。
今日になって、民主党のHPに遊説日程は公表してあることが分かった。今からは、もう間に合わない。何故、遊説先かと言うと、公式には会って頂けないだろうからと思って・・・・・・・実際、「首相に会って直接話がしたい」と提案したら、事務方から、農水相を飛び越えていきなり首相に会うのは、農水相の態度を更に硬直化させるのでは?と疑問を呈された。
県の事務方は、「今後のこともあるので、余り国と対立はしたくない」と言う。当たり前である。出来れば、衝突などは避けたい。だから、穏便に話し合おうとしているのであるが、国(農水相)がそういう態勢・姿勢では無いのだ。
国と地方は上下主従の関係ではなく、対等協力の関係では無かったのか?
僕が、国に対して、意見・提言・文句を言ったからといって、今後の復興対策や地域再生の支援が打ち切られたり、削減されたりしたら、その時は、もっと大きな声を上げて行かざるを得ない。もしそういうことがあるなら、あらゆる機会を通じて、国の姿勢を指摘・糾弾・情報公開して行かざるを得ない。
今日、ここで述べたことも、言いたい事のまだ1割にも満たない。
来週には、国の対策本部で結論が出されるらしい。何故、来週なのか?分からないが・・・・・口蹄疫対策は一刻も猶予ならないのに・・・・・・
まぁ、とにかく、今は、政府(官邸)の判断待ちである。篠原副大臣は政治判断になると言っておられる。どうか、菅総理におかれては、篠原副大臣(現地対策本部長)のご意見を参考にされ、その聡明な見識に基づき、大岡裁きではないが、格別のご高配(官僚支配ではない、政治主導の政治判断)を賜ることを心から切にお願い申し上げる次第であります。
私は 応援しています。
もしよろしければ そのまんまブログ見てみてください
http://ameblo.jp/higashi-blog/
山田農水相の発言は・・・・・・
宮崎県高鍋町の種牛農家が口蹄疫策特別措置法(特措法)に基づく殺処分を拒否している問題で、宮崎県の東国原英夫知事は9日、県が殺処分対象の6頭を譲り受け特例で処分を逃れた県の主力級種牛5頭と同様の扱いを国に求める考えを改めて表明した。
山田正彦農相は同日、宮崎県の畜産農家が殺処分を拒否している種牛6頭について「危機意識があまりにもなさすぎる。ワクチン接種の範囲は、知事が決めたんですよ」と東国原知事を厳しく非難した。
山田農水相は宮崎県について「口蹄疫の国家的危機管理に対する危機意識があまりにもなさすぎる」と述べた上で、国際機関に日本産の牛の輸出再開が認められない可能性があり、全国の畜産農家が口蹄疫問題に巻き込まれる可能性を指摘した。
あまりにもひどいものではないでしょうか・・・・・
そのまんまブログを コピペしたので
みなさん読んでみてください
新聞等によると山田農水相が
①「口蹄疫の問題は第一義的には県に責任がある」
②「宮崎県は口蹄疫という国家的危機管理に対する意識があまりにもなさすぎる」
③「県の甘さがこれだけの被害を生んだと言ってもいいのではないか」
等の発言をされているらしい。これが本当なら、極めて残念なことである。
これまで国や自治体等と連携・協力・協働し、口蹄疫対策に全力で取り組んで来ただけに、俄かに信じられない発言である。
国と地方で責任の擦り付け合いなどはしたく無かったし、お互い反省すべき点もあると思うので、これまで黙っていたが、ここまで言われては、宮崎のコ券に関わる問題なので捨て置けない。
そもそも、広域災害や法定伝染病等は国家的危機管理の問題である。それが世界の常識である。広域災害や法定伝染病を地方の責任だという国家がどこにあるだろうか? 口蹄疫対策等も諸外国では、国の食糧管理・国家経済全体に及ぶ・バイオテロ等との関連もあり、国家の責任において対策がなされている。
農相も②の発言で、「国家的危機管理」と自ら認めている。鳩山前首相や赤松前農相、菅首相も「国の危機管理上の問題・・・国家防疫として・・・」と認めておられる。ごくごく当たり前のことである。
現地対策本部長の篠原副大臣は「家伝法の見直しの中で国の防疫権限を強化する」「国が防疫態勢の全面に出てくるようにしたい」また「今後のルール作りの中に、種雄牛の扱いを規定しなければならない」等と発言されている。至極正常・まともな指摘である。
今回、国から来られた方の中で、この篠原副大臣が最も理知的・理性的・論理的・まともな方である。この方が大臣になって頂ければいいと常々思っている。
大体、前農水相が「国に責任がある」と言って辞任されたとき、どうしてその時副大臣だった方(山田農水相)も一蓮托生・連帯責任でお辞めにならなかったのか? 不思議である。
②の発言、「国家的危機管理に対する意識」に関して、前農水相の外遊や様々な不穏当発言、家伝法の不備・整備怠慢、現農水相の「後、1・2件は発生するだろう」発言等はさておき、4月20日発生以来、約一ヶ月後の5月17日になって、ようやく、国の口蹄疫対策本部の現地対策本部が県に設置された(その時点で既に130例が発生していた)。その国家的危機管理意識はどうなのか?
その時の現地対策本部長が今の山田農水相である。あの方は現状を最も良く知っていた筈だと思うが・・・・・・
大臣は、あの時、「僕はワクチンを打ちに来た」と言われたくらいであるから、今回のリングワクチン対策が主な目的だったのだろう。まぁ、だから、特措法等についても、それ相応の思い入れやプライドがあるのかも知れないが・・・・・
(そう言えば余談であるが、発生関連自治体の首長さん達との意見交換の場で「農家個別所得補償制度は僕が作った制度なんだ」と発言された時、一体この人何を言ってんだろう? と、あの制度の是非は別にして、唖然とさせられた)
そんなことは良いとして、そのリングワクチンは、あくまで国の方針で決められ、我々地方は断腸の思いで同意し、農家の方々の説得に当たり、協力した。それが、蔓延防止に役立つ方法だと信じ、我々は協力した。それなのに、②「宮崎の危機管理意識が無い・・・」などと言われる筋合いは無い。
篠原副大臣は、「宮崎には、良く協力して頂いた。諸外国では、地元農家の反対で断念したケースが幾つもある」と発言されている。
その時(リングワクチン)の、各自治体の首長さんたちから出た条件は、「国が主導でやること(つまり、国の責任でやること)」「十分な補償をすること」の二つであった。
つまり、我が国初のリングワクチンは、国家防疫という観点で、国の責任で行われたのだ。だから、リングワクチンについては、薦田氏の問題も含め、最後まで国が責任を持つべきである。①の発言に対して、そもそもこういう事案を法定受託事務扱いにしていること自体がおかしいし、家伝法や特措法にも根源的疑問点・問題点が多い。時代や国際基準に合っていない。外交・防衛・国際交渉等が不得手なことと同質の日本独特の傾向である。
県の種雄牛との平等性を言うのであれば、国の責任の下に、県種雄牛の扱いも改めて決定すればいい。
前首相(国の対策本部長)と前農水相と侃々ガクガクの協議をさせて頂き、県の財産・畜産界の資産である特例を特認して頂いた経緯がある。その決定は重い。
篠原副大臣(現・現地対策本部長)は「国は県の種雄牛の例外を認めている。薦田氏の6頭が同じ県所有扱いになれば、例外を認めざるを得ない」と発言されている。同意である。
大体、前農水相と前総理が特例を認定したとき、現農水相は副大臣だった。つまり、政府決定に関わった重要なメンバーである。その自分等の決定を覆せるのか?
行政の連続性・継続性はどうなる?
②の「国家的危機管理に対する県の意識」を言うのであれば、国はどうか?
大体、こんな前代未聞の非常事態の中、選挙を強行するという感覚・神経が信じられない。蔓延の主な原因は、人・モノ・車の移動である。選挙ではそれらが最も活発になる。法律的には数週間は延期出来た筈である。
それでも、慌てて6月24日に公示され、7月4日に新たな発生があった。6月19日以降、新たな発生は無かったのに・・・・・・・・・このお陰で、7月16日に非常事態宣言解除出来る筈が、27日に延びた。
新たな発生は、別に選挙の所為では無いと信じたいが(感染ルート調査で、もし選挙運動が原因とされたら、一体どうなさるおつもりか?)、人・モノ・車が激しく行き交う選挙で口蹄疫が蔓延しないか? 地元は、戦々恐々とし、毎日生きた心地がしない。
最も、人・モノ・車が激しく動くとされる明日の投票日が山場である。
いずれにしろ、今回の口蹄疫に対する国の対応が妥当・適切であったか?どうかは、この選挙の県民の皆様の民意で明らかになるであろう。特に、児湯地区の投票行動・内容で、国の口蹄疫対策に対して地元の方々はどう考えているか?が示されると思う。
因みに、先日、公表された宮崎日日新聞社調査の宮崎県知事支持率は94・9%であった。大変恐縮し有難いことであるが、これは、今回の口蹄疫に対する県の対策への県民の方々の思い・信任であろう。つまり、概ね県の対応・対策に対する支持率であると考えている。しかし、この結果に慢心することなく、謙虚に受け止め、今後も賢明に防疫対策等各行政諸課題解決を図って行かなければならない。
5月17日に現地対策本部が置かれ、最初に指示されたのが、リングワクチンと緩衝地帯創設であった。緩衝帯(発生地10km~20km圏内)内の家畜を早期出荷させ、域内から家畜を消滅させるというあの政策は一体どうなったのか? 食肉処理場のキャパや移動させるリスク、食肉の値下がり等の問題から言って、土台無理のある政策・対策であった。我々は、国の主導であるから、従い協力したが、実態は殆ど進んでいない。あの国の政策失態についてはもう誰も何も言わない。言わないのは、ここで一応蔓延が防げているからであろう。防げているのは、関係各位や県民の皆様の頑張りの賜物である。
とにかく、今回、前例の無い不測の事態であり、多くの対策が手探りだったのである。ウィルスの感染力や畜産の大規模化等もあり、後手後手に回ったケースがあるのは事実で、それはある程度致し方無いことであるし、今後の反省点の一つである。前代未聞の不測の事態では、現場重視・状況重視の柔軟でかつ機動的な判断が必要であるし、これからもそうなのである。
大体、薦田氏の家(種雄牛6頭がいる)から半径14km以内には、もう家畜はいない。薦田氏の種雄牛は感染していない(目視検査)のに、今それがどうして「蔓延拡大を防げない止むを得ない状態」なのだろうか?
状況が刻一刻と変化する中、5月20日前後時点の蔓延状況に遡及して平等に網掛けされるべきという法の指摘を疑問視する必要もあろう。
③の発言について・・・・・・発生農家さんや周辺住民、県民の皆様、農業関係団体、関係組織、国・県・自治体の職員、隣県や県外から応援を頂いた多くの方々等の賢明・必死の努力・ご尽力によって、口蹄疫は宮崎県から一歩も出ていない。このことは高く評価されてしかるべきだと思う。「宮崎県から出ていないのは奇跡である」と多くの専門家の方々も仰っておられる。皆様のそんな頑張りに対して、よくそんなことが言えるものだ。呆れる。これまで国とも一体となって頑張って来たのではないのか?
僕は、そんな多くの皆様の犠牲や頑張りに対して心から感謝と敬意を表したいと思う。
ここのところずっと、山田農水相に面会を申し込んでいたが、「会いたくない」と断られていた。「事務方とは会ってもいい」と訳の分からないことを仰るので、農水相が選挙運動・移動途中、事務方がわざわざ何時間もかけて熊本空港まで会いに行った。が、答えはけんもほろろであった。
大体、こちらが「会いたい・どこへでも行く・話を聞いて頂きたい」と言っているのに、「会わない」というのは、大臣の態度としてどうなのか?
埒が明かないので、国の対策本部長である菅総理に直談判をしようと思い、昨夜、地元選出民主党国会議員に、今日・明日の遊説日程を聞いたら、返って来た答えは「分かりません」であった。
今日になって、民主党のHPに遊説日程は公表してあることが分かった。今からは、もう間に合わない。何故、遊説先かと言うと、公式には会って頂けないだろうからと思って・・・・・・・実際、「首相に会って直接話がしたい」と提案したら、事務方から、農水相を飛び越えていきなり首相に会うのは、農水相の態度を更に硬直化させるのでは?と疑問を呈された。
県の事務方は、「今後のこともあるので、余り国と対立はしたくない」と言う。当たり前である。出来れば、衝突などは避けたい。だから、穏便に話し合おうとしているのであるが、国(農水相)がそういう態勢・姿勢では無いのだ。
国と地方は上下主従の関係ではなく、対等協力の関係では無かったのか?
僕が、国に対して、意見・提言・文句を言ったからといって、今後の復興対策や地域再生の支援が打ち切られたり、削減されたりしたら、その時は、もっと大きな声を上げて行かざるを得ない。もしそういうことがあるなら、あらゆる機会を通じて、国の姿勢を指摘・糾弾・情報公開して行かざるを得ない。
今日、ここで述べたことも、言いたい事のまだ1割にも満たない。
来週には、国の対策本部で結論が出されるらしい。何故、来週なのか?分からないが・・・・・口蹄疫対策は一刻も猶予ならないのに・・・・・・
まぁ、とにかく、今は、政府(官邸)の判断待ちである。篠原副大臣は政治判断になると言っておられる。どうか、菅総理におかれては、篠原副大臣(現地対策本部長)のご意見を参考にされ、その聡明な見識に基づき、大岡裁きではないが、格別のご高配(官僚支配ではない、政治主導の政治判断)を賜ることを心から切にお願い申し上げる次第であります。
私は 応援しています。
もしよろしければ そのまんまブログ見てみてください
http://ameblo.jp/higashi-blog/
Posted by 多幸屋 at
15:00
│Comments(0)
ありがとうございましたぁ
2010年07月10日
前回信包店さんにお邪魔した際
なんと常連さんから お水の差し入れ~

「天然水 数河峠の水」です。
そう言えば 何年か前から出てますね・・・・
柔らかいお水でとてもおいしいとか・・・・・
でも 日本は世界で一番水の安い国らしいですよ。
喫茶店ではただでお水が出る・・・
これは他国では考えられないらしいですが
私たちは 本当にお水の無駄使いしますよねぇ
ちなみに私は 関西のお水を飲むと便秘になり
関東のお水を飲むと 下痢になります。
だからどちらに行っても一切水道のお水は飲みません。
ペットボトルの紅茶を買ってしのぎます。
それにしても 田舎は そういう助け合いがうれしいですよねぇ
蒸し暑いお天気の中 タコ焼きを焼く大将を見て
暑いだろうなぁと 思われたんでしょうねぇ・・・・・
くぁぁぁぁぁぁ いい話しだ~
このやさしさを すこし我が家のバカ娘に 分けてやってほしいものです。
差し入れ ありがとうございました。
頑張って行きますので
大将をご覧になり干せちゃいそうだなぁと
感じた方は どうか よろしくお願いします。
お 水 で な く て も~
いいえ! お水で結構です。
またよろしくお願いします。
なんと常連さんから お水の差し入れ~

「天然水 数河峠の水」です。
そう言えば 何年か前から出てますね・・・・
柔らかいお水でとてもおいしいとか・・・・・
でも 日本は世界で一番水の安い国らしいですよ。
喫茶店ではただでお水が出る・・・
これは他国では考えられないらしいですが
私たちは 本当にお水の無駄使いしますよねぇ
ちなみに私は 関西のお水を飲むと便秘になり
関東のお水を飲むと 下痢になります。
だからどちらに行っても一切水道のお水は飲みません。
ペットボトルの紅茶を買ってしのぎます。
それにしても 田舎は そういう助け合いがうれしいですよねぇ
蒸し暑いお天気の中 タコ焼きを焼く大将を見て
暑いだろうなぁと 思われたんでしょうねぇ・・・・・
くぁぁぁぁぁぁ いい話しだ~
このやさしさを すこし我が家のバカ娘に 分けてやってほしいものです。
差し入れ ありがとうございました。
頑張って行きますので
大将をご覧になり干せちゃいそうだなぁと
感じた方は どうか よろしくお願いします。
お 水 で な く て も~
いいえ! お水で結構です。
またよろしくお願いします。
Posted by 多幸屋 at
16:35
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大変申し訳ございません PC不具合で
2010年07月09日
何がどうなったんだかわかんないのですが!
まだ投稿しなくてもよいブログが出てしまったり
夜中に投稿されたりと
不具合が集中してしまいました。
申し訳ございません。
引き続き まいどっ を、よろしくお願いいたします。
まだ投稿しなくてもよいブログが出てしまったり
夜中に投稿されたりと
不具合が集中してしまいました。
申し訳ございません。
引き続き まいどっ を、よろしくお願いいたします。
Posted by 多幸屋 at
23:15
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明日も行きます信包店さん
2010年07月09日
移動販売 予定

10日
信包店さん … 急きょ出店ですよ~ん
(天候の都合上 延期中止の場合は ご了承下さいませ。)
みなさんどうぞいらしてくださいましねぇ
あ~ぁ
もてる男は 辛いぜっ

10日
信包店さん … 急きょ出店ですよ~ん
(天候の都合上 延期中止の場合は ご了承下さいませ。)
みなさんどうぞいらしてくださいましねぇ
あ~ぁ
もてる男は 辛いぜっ
Posted by 多幸屋 at
16:50
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新装オープン どうぞよろしく
2010年07月09日

今日、明日はAコープ宮店。
ウチのたこ焼の常連さんが 喫茶店を始めたとの情報キャッチ!
昼抜け出して さっそくGo-!!
一の宮の水無神社前の 喫茶スマイル。

看板以上に デカい声と 笑い声と 明るさは…
静かな水無神社にスマイルが響き渡り…
祭りが来たかと 勘違いするかも…
『ブログ見たよで』オリジナルタオルプレゼント。
タオルに『キスマーク』 付けといてと 頼んできました。
大将 少しの「抜けだし」じゃなかったでしょう・・・・・
こんな綺麗なママさんのところに
居座らないわけがない・・・・
本妻には 私から 丁寧に説明しておきますので。
あ~ぁ
こんな事 私に報告するもんじゃないのにぃ・・・・・
今夜 晩酌のビールは頂けない と、思っておいてくださいませ。
来月はきっと 一宮店 出店日数増えていると思います。
常連さんの店の宣伝でした。
Posted by 多幸屋 at
12:53
│Comments(4)
暑い・・・腹減った・・・・
2010年07月07日

朝のしーんとしてる店内
今日も一日頑張るぞ~
って 力出ないしっ

親子でご来店~
やっぱり子供は元気ねぇ
うちの娘くらいになると
親になんて絶対付いて来てくんないし
行こうよって誘っても
ママ一人で行って来れば?
昔はこうじゃなかったのになぁ
金魚のフンだったのに・・・・・・
なつかしいです。
昨夜 この私が 朝日町へ
仕事の打ち合わせでしたが 自分ではありえない
朝日町にですよ!
世間話から始まって 子供の話し
お店の大将は昔からの知り合いで
久しぶりだからと言って
大好きなローストビーフは出てくるわ
おいしいお豆腐出してくれるわ
お酒飲めない事はしっててくれてるんだけれど
甘いものも苦手という事まではご存じないようで
パイナップルのシャーベットが デーンと来ました
私真っ青・・・・・・・・
どうやってこれをやっつけよう
あ~だめだわ・・・・・
しょうゆ味が食べたい
ソース味が食べた~い
タバスコかけて 超辛で 食べる たこやきを出してくれ~
私の願いかなわず
間食しました シャーベット。
もう仕事の話しは出来ません
お口の中は飴だま3つくらいほうばってる感じ
だんだん暗くなってきて
疲れきって帰宅
で 今朝のすがすがしいお客様の笑顔を見て
今日のお昼はタコ焼きだ!
ってもうこんな時間だし・・・・・・・・
Posted by 多幸屋 at
16:00
│Comments(0)
モーブバンド 再告知
2010年07月07日
二連休を頂いてしまいまして
どうもごめんなさい
さて 前回何度もお知らせしましたモーブバンドですが
本日から 本格的に 販売でございます。
宮崎口蹄疫被害のためにみなさんのお力
どうか多幸や経由で届けてあげて下さい。

何度も何度もおんなじことでほんと~に申し訳なく思いますが
大将の そして私たちスタッフの思いは深く
みなさんのお力がどうしても必要なのです。
殺処分された家畜を無駄にしないため
また 生きるすべをなくされた酪農家さんたちの思いを
遠く離れてはいますが、岐阜県人として 飛騨人として
お互い様の精神で・・・・・
たなばたさまに願ってあげて下さい
どうかご協力お願いします。
どうもごめんなさい
さて 前回何度もお知らせしましたモーブバンドですが
本日から 本格的に 販売でございます。
宮崎口蹄疫被害のためにみなさんのお力
どうか多幸や経由で届けてあげて下さい。

何度も何度もおんなじことでほんと~に申し訳なく思いますが
大将の そして私たちスタッフの思いは深く
みなさんのお力がどうしても必要なのです。
殺処分された家畜を無駄にしないため
また 生きるすべをなくされた酪農家さんたちの思いを
遠く離れてはいますが、岐阜県人として 飛騨人として
お互い様の精神で・・・・・
たなばたさまに願ってあげて下さい
どうかご協力お願いします。
Posted by 多幸屋 at
16:00
│Comments(0)
移動販売のお知らせ
2010年07月06日
ちょろQ 参上つかまつり~

で、雨でも
台風でも
行っちゃいますので
みなさん顔見に来てくださいよぉ
じぃちゃんばぁちゃんねぇちゃん兄ちゃん
一声かけて鍵かけて
あっ 父ちゃん母ちゃん忘れてた!
(そういえば 昔はどこ行くにも鍵なんてかけなかったなぁ
でもって 飛騨の人は なんで 「鍵をかける」事を
「つめかう」っていうんだろう・・・・・・
ありえねぇぇぇぇ~)
移動販売 予定
7日 8日
一の宮店さん
9日
信包店さん …へお邪魔します。
(天候の都合上 延期中止の場合は ご了承下さいませ。)

で、雨でも



みなさん顔見に来てくださいよぉ
じぃちゃんばぁちゃんねぇちゃん兄ちゃん
一声かけて鍵かけて
あっ 父ちゃん母ちゃん忘れてた!
(そういえば 昔はどこ行くにも鍵なんてかけなかったなぁ
でもって 飛騨の人は なんで 「鍵をかける」事を
「つめかう」っていうんだろう・・・・・・
ありえねぇぇぇぇ~)
移動販売 予定
7日 8日
一の宮店さん
9日
信包店さん …へお邪魔します。
(天候の都合上 延期中止の場合は ご了承下さいませ。)
Posted by 多幸屋 at
15:00
│Comments(0)
人の意識
2010年07月05日
7年間 子供が ボランティアをしていて
よく私も参加してたんですね
カンボジアに靴を送ろう という企画があって
集めた靴の仕訳係で行ったんです
目が点になりました。
どう見ても履けない
ゴミ同然の靴を平気で持ってくる人がいるんです
もうゴミ箱がわりですよ
悲しかったです
もちろん そんな靴ばっかりじゃありません
一つ一つ綺麗に袋に入れて サイズ表示してあって
そんな心のこもった靴の方が多いんですよ
自分がこのような靴を貰ったら どうだろう・・・・・
カンボジアの子供たちが
靴を手渡され 思わず笑顔になれるような
そんな靴を送らなければ本当のボランティアじゃないでしょう
すれていても 印刷が禿げていても
綺麗に洗ってあって 愛情がこもっていて
履いた時に あったかくなる靴じゃないと申し訳ないでしょう
それなのに 一度も洗わず履きつぶし 底が破れ
誰が見ても履けない物を持ってくる・・・・・
認識を疑いました。
ボランティアじゃなく 靴箱の整理ですよね
個人の主観にも限度があります。
それが自分の基準だったら
そう言う人に育てられる子供は どんなんなっちゃうんだ・・・・・
そんな危機感を持ちながらも
お互い様の精神は いつも忘れずいたいと思うこの頃です
よく私も参加してたんですね
カンボジアに靴を送ろう という企画があって
集めた靴の仕訳係で行ったんです
目が点になりました。

どう見ても履けない
ゴミ同然の靴を平気で持ってくる人がいるんです
もうゴミ箱がわりですよ
悲しかったです
もちろん そんな靴ばっかりじゃありません
一つ一つ綺麗に袋に入れて サイズ表示してあって
そんな心のこもった靴の方が多いんですよ
自分がこのような靴を貰ったら どうだろう・・・・・
カンボジアの子供たちが
靴を手渡され 思わず笑顔になれるような
そんな靴を送らなければ本当のボランティアじゃないでしょう
すれていても 印刷が禿げていても
綺麗に洗ってあって 愛情がこもっていて
履いた時に あったかくなる靴じゃないと申し訳ないでしょう
それなのに 一度も洗わず履きつぶし 底が破れ
誰が見ても履けない物を持ってくる・・・・・
認識を疑いました。
ボランティアじゃなく 靴箱の整理ですよね
個人の主観にも限度があります。
それが自分の基準だったら
そう言う人に育てられる子供は どんなんなっちゃうんだ・・・・・
そんな危機感を持ちながらも
お互い様の精神は いつも忘れずいたいと思うこの頃です
Posted by 多幸屋 at
16:30
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